中小企業のための
AI社員 導入・定着支援

AI社員を、
会社の新しい仲間に。

業務をじっくりヒアリングして、AIに任せられる仕事をどんどんAI社員に担当してもらいます。定型業務はもちろん、判断が必要な業務までAI社員が担うから、社長は経営判断に集中できます。

  • Claude Code 対応
  • ChatGPT/Codex 対応
  • 構築から社内定着まで伴走
まずは話を聞いてみる
PROBLEMS

こんなお悩み、
ありませんか?

  • 人手不足
    とにかく人が足りない…。募集を出しても応募が来ず、今いるメンバーで回すのが精一杯。

  • 何から?
    AIがすごいのはニュースで知っている。でも、うちの会社でどこから手をつければいいのかがわからない…。

  • 便利止まり
    ChatGPTも触ってみた。たしかに便利だけど、文章づくりに使うくらいで、仕事のやり方そのものは何も変わっていない…。

  • 任せきり
    AIに詳しそうな社員に任せてみたけれど、本業と兼任でなかなか進まない。社内の情報を入れて大丈夫なのかも心配…。

そのお悩み、AI社員で
解決できます!

SOLUTION

業務まるごと任せられる
AI社員をつくります

質問に答えるだけのAIから、仕事を最後までやり遂げる「AI社員」へ。AI社員とは、AIエージェントと呼ばれる技術を使い、決められた役割の仕事を自分で進めてくれるAIのことです。御社の業務に合わせたAI社員を用意し、社内で使いこなせるようになるまで伴走します。

いままでの使い方

AIチャット

聞かれたことに答えてくれる「相談相手」。結果を見て、転記したり判断したりするのは結局人の仕事です。

これからの使い方

AI社員

仕事の目的と手順を理解して、情報を集め、判断し、作業を進めてくれる「頼れる仲間」。人は確認と最終判断だけでOK。

ご支援の3ステップ

  1. STEP 1

    業務をまるっとヒアリング

    毎日の仕事の流れや、時間がかかっている作業、属人化している業務を一緒に洗い出します。「こんなことでいいの?」という小さな困りごとも大歓迎です。

  2. STEP 2

    AI社員をどんどん配属

    AIに任せられそうな業務を見つけたら、効果の大きいところから次々とAI社員を配属していきます。一人つくって終わりではなく、担当業務とAI社員の数をどんどん増やします。

  3. STEP 3

    安心して使えるよう定着支援

    社員のみなさんが迷わず使えるよう、使い方のレクチャーや社内ルールづくりまでサポート。入れてよい情報・いけない情報の線引きなど、セキュリティ面も整えます。

AI社員に
任せられる仕事の例

定型業務 もちろんOK

  • 見積書・請求書の作成と送付準備
  • 問い合わせメールの一次対応・振り分け
  • 受注データの転記・システムへの入力
  • 日報や会議メモの整理・共有

判断が必要な業務 ここもAIへ

  • 売上・在庫データを分析して発注量を提案
  • 過去の案件をもとに見積条件を判断
  • 応募書類を読み込んで面接候補を選定
  • 顧客の状況に合わせて提案内容を作成

※ 上記は一例です。御社の業務内容に合わせて、AI社員に任せる範囲と人が確認するポイントを設計します。

AI社員を
組織として動かせる

AI社員の上に、AI部長・AI課長やAI取締役を置くことができます。上司役のAIが部下のAI社員に仕事を割り振り、進み具合や仕上がりをチェック。人の会社と同じように、AI社員をひとつの組織として動かせます。

人
  • 社長

方針を伝えて、最終判断をする

AI取締役
  • AI取締役

社長の方針を各部の仕事に落とし込み、全体の状況をまとめて社長へ報告

AI部長・AI課長
  • 営業部 AI部長
  • 経理部 AI部長
  • サポート課 AI課長

担当部署の仕事を割り振り、進み具合と仕上がりをチェック

AI社員
  • 見積作成
  • 提案書作成
  • 請求書発行
  • 入金照合
  • 問い合わせ対応
  • FAQ更新

それぞれの担当業務を実行

※ 上記は一例です。役職の数や組織の形は、御社の業務量や部署の構成に合わせて設計します。

AI社員とのやりとりは
最小限に

AI社員が何人に増えても、人が一人ひとりに指示を出して確認する必要はありません。人がやりとりするのは、窓口になるAI取締役やAI部長だけ。細かな指示出しやチェックは、AIどうしで進めます。

組織化しない場合

人が全員とやりとり

AI社員が増えるほど、指示出し・確認・やり直しの依頼が人に集中してしまいます。

組織化した場合

窓口のAIとだけやりとり

人は窓口のAIに方針を伝えて、まとまった報告を受け取るだけ。AI社員が増えても手間は増えません。

  • 指示はひと言でOK

    「今月は既存のお客様への提案を増やしたい」といった方針を伝えるだけで、上司役のAIが具体的な仕事に分けて各AI社員に割り振ります。

  • 報告はまとめて届く

    AI社員の仕事ぶりはAI部長・AI課長がチェックし、要点だけをまとめて報告。一人ひとりの報告を読む必要はありません。

  • 人の判断が必要なときだけ声がかかる

    金額の大きい取引や例外的な対応など、あらかじめ決めた場面でだけ人に確認を求めます。それ以外はAIの組織で進めます。

AI社員の働きぶりが
ひと目でわかる

どの部署に、どんな役割のAI社員がいて、いま何をしているのか。AI社員の働きぶりは、こんなふうに見える化することもできます。

※ 画面はイメージです。表示している数値はサンプルです。

GOAL

社長は、
経営判断に
集中できるように。

現場の作業や細かな判断に追われる毎日から抜け出し、新しい事業や人材への投資など、社長にしかできない「これからの会社づくり」に時間を使えるようになります。人手不足に悩む会社こそ、AI社員が大きな力になります。

対応しているAI

Claude Code

文章の読み書きや複雑な手順をこなすのが得意なAI。ファイルやツールを扱いながら、業務を自律的に進めるAI社員をつくります。

ChatGPT/Codex

多くの方が使い慣れているChatGPTと、作業の自動化に強いCodexを組み合わせて、すでにある使い方を一歩先の「任せられる仕組み」に広げます。

どのAIを使うかは、業務の内容やいま使っているツール、ご予算に合わせてご提案します。「どれがいいのかわからない」という段階からご相談ください。

営業も自動化したいなら

「Webサイト+CRM」と組み合わせて、
営業を自動化しませんか?

Webサイトから届いた問い合わせやお客様の情報をCRM(HubSpot)にまとめておけば、AI社員がその情報を使って営業を進められます。問い合わせへの一次対応から提案の準備、フォローまで任せて、少ない人数でも営業が回る体制をつくれます。

Webサイト制作+CRM設定を見る
SUPERVISOR
監修

野口シンペイ

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「うちの業務もAI社員に任せられる?」「まだ何も決まっていない」
そんな段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。

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